成年後見サポートセンター

「一人では難しい」をサポートし、高齢者や障がい者の権利を守ります

日常生活支援

判断力が十分でない高齢者や障がい者に対し、福祉サービスの利用や日常的な金銭管理を通じて、安心した生活を送れるように支援します。

福祉なんでも相談

生活の中での不安や困りごとお聞かせください。

社協職員が窓口となり「いつでも」「どこでも」お話を伺います。

生活困窮者自立支援

専門の支援員が相談者に寄り添いながら一人ひとりの状況に合わせた支援プランの作成や、他の専門機関と連携して、解決の向けた支援を行います。

・自立相談支援(一次的な相談等)

・家計相談支援

みえ福祉の「わ」創造事業

➀生活困窮者支援緊急食糧提供

生活困窮者に対し緊急的に食糧(約3週間分)を提供することにより、当該世帯の生活維持及び再建の支援を行います。(3回まで)

➁緊急時物品等支援

電気、ガス、水道がストップした生活困窮者など、緊急性の高い支援を要する生活困窮者に物的支援を行い、当該世帯の生活維持及び再建の支援を行います。(上限額あり)

③生活困窮者就労活動支援

生活困窮者の就労にかかる交通費を助成し、当該生活困窮者の就労や・自立に資するよう支援します。一定の要件のもと、ハローワークや企業面接等に要する交通費を助成します。(上限あり)

貸付

・生活福祉資金の貸付

・地域福祉金庫の貸付

生活支援体制整備

地域住民の「互助」による助け合い活動を推進することで、地域全体で生活を支える

体制づくり進める取り組みです。

・生活支援コーディネーター

・協議体

フードバンク活動推進

ひきこもりサポートや生活困窮者支援を展開するなかで、日々の食料に困っている地域住民に、「みえ福祉の「わ」創造事業」による食糧支援を実施していますが、上記事業対象に該当しないニーズに応じた細やかな食糧支援を、身近な地域で支援し合える体制づくりがもとめられています。そこで地域におけるフードバンク活動団体に、赤い羽根共同募金分配その他必要なつなぎ支援を活用し、食糧支援を通した支え合い活動を促進することを目的としています。

LINEでのご相談

LINE相談
受付時間:24時間 365日
対応時間:月~金(平日) 8時30分~17時30分
対象者:明和町にお住いの方(ご本人やご家族)
その他 :相談は無料。医療行為に関することや緊急を要する相談には対応いたしかねます。
相談方法
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(1)下記2次元コードから、スマートフォン等で読み取って追加。

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